2007年04月24日
シーラカンス?
いえいえ、マツダイという魚です。
「そういえばこの魚、たまに定置網に入るなぁ」
ってくらいの魚です。見かけは古代魚に似て不思議な魚ですが
存在感がありません。それもそのはず、ふだんは枯葉のまねをして
流れ藻に付いています。
味ですが、そういえば食べたことなかったなぁ、
最後まで存在感がありませんでした・・・
ちなみに画像の中の魚が右向きなのは左手で生きた魚を押さえて
右手でデジカメのシャッターを押すからです。
長い間疑問に思った方もいるのでは・・・
投稿者 miura : 2007年04月24日 13:01
コメント
「マツダイ」:松鯛 なんで、マツダイと呼ぶのでしょうか?
ネットで見ると、大きいのは、味も良く、値段も高いらしいですよ。一度、先ず味見して下さい。
やっぱり、魚をながめるだけで落ち着きます。
旬の、とれたての魚もアップして下さい(いそがしか時は、よかです)。
投稿者 大立神 : 2007年04月24日 19:36
確かに尾びれと胸びれが異様に発達してまるでシーラカンス、大昔四足で歩いていたのでしょう。
投稿者 山猿 : 2007年04月24日 23:14